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◉セミナー概要

新型コロナウイルスをきっかけに、現在各企業では急激にオンライン化が進み、
テレワークも標準化に向かいつつあります。

そんな中、広報やPR活動においても、対面でのコミュニケーションが難しくなったことで、
これまでのようなプッシュ型のプロモーションにより取材を獲得することが非常に難しくなりました。

しかし、このような状況でも広報・PR活動において、
多くのメディア取材や掲載を獲得する企業は存在します。

このような企業が重視しているポイントは、『いかにして記者に情報を拾ってもらうのか』です。

そこで本セミナーでは、
ウィズコロナ時代の激動期でも広報・PR活動において、
取材や掲載依頼を獲得し、広報・PR活動を加速させる方法、
及び『記者に拾われる情報』とはどのような情報なのかを、
事例を交えて解説いたします。


また、PRアカデミーを運営される代表の栗田 朋一氏にもご登壇いただき、
コーポレートPRのプロフェッショナル直伝の、ウィズコロナ時代で絶対に知っておきたい「PRの考え方」についても解説いただきます。

ご興味ある方はぜひご参加いただければと思います。

◉こんな方におすすめ


・PR手法に悩んでいる広報・マーケティング担当者の方

・問い合わせ数や取材依頼数を増やしたい広報・マーケティング担当者の方

・自社のコーポレートPRに課題を感じている方

・ウィズコロナ時代における必須の広報ノウハウを知りたい方

◉プログラム

<セミナー>【15:00-16:00】

①企業・登壇者紹介

②コーポレートPRのプロフェッショナル直伝!ウィズコロナ時代で絶対に知っておきたい「PRの考え方と広報ノウハウ」

③ウィズコロナ時代でも取材・掲載を獲得する「コンテンツ」の考え方について

④「安く・早く・鋭い」データの取得が可能なリサーチPR『リサピー』紹介

⑤質疑応答

<オンライン対談(任意)>【16:00-16:30

⑥栗田朋一氏 × 石川友夫氏 による『ウィズコロナ時代における広報・PR活動の極意』対談

◉詳細


・開催日時:10月27日(火)第一部(セミナー):15:00-16:00 / 第二部(対談):16:00-16:30

・費用:無料

・会場:お申し込みされた方に個別でZoomリンクを発行いたします。

・定員:なし

※なお、当社と同業界に該当する方におかれましてはご参加をお断りさせていただくことがございます。あらかじめご了承ください。

◉登壇者


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株式会社PRacademy

代表取締役

栗田朋一

歴史テーマパーク「日光江戸村」を運営する大新東株式会社で広報を担当し、江戸村及びグループ会社全体のコーポレートPRを手がける。
2003年に株式会社電通パブリックリレーションズに入社。大阪支社と東京本社で大手企業を中心としたクライアントの広報活動をサポート。
その後、07年に株式会社ぐるなびに転職し、広報グループ長を務める。
08年に「訳ありグルメ」、翌年には「トマト鍋」など、次々と世の中のトレンドやブームを仕掛け、“創る広報” “攻めの広報”の実践で多くのメディア露出を獲得。
14年にぐるなびを退社し、現在は、株式会社PRacademyの代表取締役を務める。
主に中小・ベンチャー企業を対象に、広報担当者の教育・育成を手がける「PRアカデミー」を東京、名古屋、大阪、福岡で展開し、計250名近い広報担当者たちにPRノウハウの提供とマスコミ人脈の紹介を行っている。
著書に『新しい広報の教科書』『広報のお悩み相談室』がある。

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株式会社ベイニッチ

代表取締役

石川友夫

1971年生まれ 東京都・静岡県出身
1992年 明治大学商学部卒業
1994年 CTI関連のベンチャー企業に入社後、IT会社を起業。
2002年 株式会社お茶の丸幸 取締役社長室長就任。
2004年 株式会社フィールドメディアネットワーク専務取締役就任。
2008年 株式会社エートゥジェイ 代表取締役就任。翌年、取締役会長就任。
2010年  株式会社ベイニッチ 代表取締役社長就任。現在に至る。
これまで100社以上のベンチャー企業を中心としたPR支援事業を行い、今年、業界最安値・最速のリサーチPR「リサピー」をローンチする。多くのベンチャー企業のPR・マーケティング支援を行う。





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株式会社ベイニッチ

取締役

競仁志

筑波大学卒業。
新卒でネットプロテクションズへ入社。
現在はベイニッチ取締役として新規事業の立ち上げ・推進を担当。
リサーチPR「リサピー」の事業責任者として企画・提案・実行全て行い、直近一年では100以上実施。













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